Home->彼にも似合うTシャツを考えました
黄色い稲妻が走ったTシャツ
Tシャツが似合う格闘家は、最初に言うならボブ・サップだと思います。テレビで良く観るし知名度が高いので誰もが知る格闘家です。
196cmとかなり大柄で攻めが激しく強力なのでまるで野獣そのものです。
ビーストと呼ばれているだけありますね。ボブ・サップには、凶暴な野獣をデザインしたシャツを着るとかなり似合うと思います。すぐに牙を剥きそうです。
亀田大毅選手は、黄色い稲妻が走ったTシャツが似合いそうです。
あの内藤選手を痛めつけた高速の蹴りやパンチが稲妻のようですので稲妻をイメージしたシャツが良いと思いました。
稲妻だけじゃ寂しいので、naniwaと文字も入れたいです。彼は、浪速乃弁慶と呼ばれているので弁慶の描かれたシャツに合うと思います。首に数珠を付ければばっちりです。
内藤 大助選手も好きな選手ですので彼にも似合うTシャツを考えました。
意外とテレビ出演も多いので、親しみも出てきましたよ。性格も礼儀正しく、思いやりのある人でした。
彼は、背中に大きく、最短男と描かれたシャツが凄く似合うと思います。シンプルで、彼の愛称の最短男が観客の目を惹きます。
最後に似合うTシャツが格闘家は、佐々木健介です。巨大な翼を広げた鷲のシャツを着ればかなり迫力があるレスラーに見えます。
佐々木選手の息子さん達には、鷲のように偉大な父親に見えます。
Tシャツのシルエットがおかしくならない程度
Tシャツが似合う格闘家のタイプとしては、細いけれど筋肉質なタイプの男子選手です。
どちらかというと、色白な人よりも小麦色に日焼けしているようなタイプの人のほうが、似合うイメージがあります。
元柔道日本代表だった秋山選手は、Tシャツ姿もステキです。
顔もかっこいいタイプですが、それだけじゃなくて、スタイルが本当にちょうど良くて、袖から見える腕の筋肉の感じがとても頼もしいのが印象的です。
同じ柔道出身の選手でも、ぼってりした感じのする人は、なんとなく服の上からでもあまっている肉の感じ が見えるので、ちょっとガッカリしてしまいます。
そして、Tシャツが似合うためには、首から肩にかけての筋肉の形も大事です。
どこまでが肩でどこからが首なのかが分からないほど、筋肉が付いていてムキムキだと、首周りが引っ張られてしまうので、シルエットが変わってしまします。そういう点でも、秋山選手はばっちりです。
秋山選手も、かなり鍛えていて、首の周りにも筋肉がついていますが、その付き方が絶妙です。
Tシャツのシルエットがおかしくならない程度に引っ張られて、筋肉がついているのが、服の上からでも分かります。鍛えている男性だと分かるシルエットです。